コメント(comments.php) 喉の痒みに、ディエンチャン。もみあげの線引き | Lab.Korognome-コロノーム研究所-
ディエンチャンセラピー

喉の痒みに、ディエンチャン。もみあげの線引き

喉が痒い。

私は、よく喉が痒くなります。

 

喉の入り口が痒い。
舌を駆使して、
喉の入り口を掻くようにすると、
少しずつ痛みを感じはじめる…
というときに。
もみあげのラインにある喉の反射区を、
線引きAND陰陽ローラーでコロコロ。
喉の反射区の線引きは、
ツボ探し棒よりも、
ナポレオンや横並び棒(小)がオススメです。
↓ナポレオン
ディエンチャン dien chan ナポレオン cây Napoleon
↓横並び棒
ディエンチャン Dien Chan 横並び棒 Do 5chia
喉の痒みは何らかの反応で、
粘膜が浮腫している状態なのか、
陽の刺激がよいみたい。
ナポレオンなら、黒い方で、
陰陽ローラーなら陽ローラーの方で刺激。
↓ナポレオンの陽側
ディエンチャン Dien Chan ナポレオン 陰陽かっさ 陽
↓陰陽ローラーの陽ローラー(写真は、キーホルダーのタイプのものです)
ディエンチャン Dien Chan 陰陽ローラー 陽側 Lan cau+ dinh Lan cau
やりすぎないこと。も大切。
6~7割解消したら、施術をやめて、
ほっておく。
痒みから解放されてることに気づく。
ディエンチャンは、解消の兆しが見えたら、ほっておく。
やりすぎない。これとても大切。
ほっておく時間こそ、自分たちの持つ自然治癒力が
めきめきとチカラをつけていくのだと思います。
子育ても同じですね。
放置。ときには、放置。
いや、いつも放置かな(笑)
——道具の購入先———————————
IMSI SHOP(http://www.imsishop.com/

【instagram】日々の出来事を写真で綴ってます